寿都だより

敬老の日ギフトは生たきしらす佃煮(超極小ちりめん)

こんにちは 山下水産です。

921日は敬老の日です。

敬老の日とは兵庫県多可郡野間谷村の門脇政夫村長(のち兵庫県議会議員)と山本明助役が1947年(昭和22年)に提唱した「としよりの日」が始まりである。

「老人を大切にし、年寄りの知恵を借りて村作りをしよう」と、農閑期に当り気候も良い9月中旬の15日を「としよりの日」と定め、従来から敬老会を開いていた。

これが1950年(昭和25年)からは兵庫県全体で行われるようになり、後に全国に広がった。

その後「としより」という表現は良くないということで1964年(昭和39年)に「老人の日」と改称され、

翌年に野間谷村からの政府への繰り返しの働きかけもあり、国民の祝日「敬老の日」に制定された。
出典 敬老の日 – Wikipedia

日頃の感謝と敬愛の気持ちを込めて、お父さんお母さんやおじいちゃん、おばあちゃんにに贈り物はいかがですか。

贈り物の人気は【おいしいものです】。

そこで山下水産がお勧めするのは、ご飯のお供【生たきしらす佃煮(超極小ちりめん)】です。

日本人であれあば美味しいご飯と生たきしらす佃煮があればいくらでもご飯が食べられます。

生たきしらすの山下の代名詞とも言える商品が「生たきしらす佃煮」です。

北海道日本海沖で、5月の約1ヶ月間しか水揚げされない小女子を「生のまま」やわらかく炊き上げました。

短い漁期の中でも、初めの数日間しか水揚げされない希少な、特に形の小さい原料に限定し歯触りやわらかな食感に仕上げました。

おかげさまで昭和59年水産庁長官賞受賞、昭和61年農林水産大臣賞受賞と数々の賞をいただいています。

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